スペシャルサポーター

期間中の募金支援総額(賛助会員会費+寄付金)が100万円以上ですと
国際物理オリンピック2023日本大会のスペシャルサポーターとなります。

Diamond Supporter

株式会社ベネッセホールディングス
は、国際物理オリンピック(IPhO2023スペシャルサポーターとなり、国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会を応援します。(2020.12.1)

東京エレクトロン株式会社
は、国際物理オリンピック(IPhO2023スペシャルサポーターとなり、国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会を応援します。(2021.02.12)
Sapphire Supporter
株式会社 島津製作所は、国際物理オリンピック(IPhO2023スペシャルサポーターとなり、国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会を応援します。(2020.7.10)

浜松ホトニクス株式会社
は、国際物理オリンピック(IPhO2023スペシャルサポーターとなり、国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会を応援します。(2020.10.14)
株式会社村田製作所 は、国際物理オリンピック(IPhO2023スペシャルサポーターとなり、国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会を応援します。(2020.12.25)
理研計器株式会社は、国際物理オリンピック(IPhO)2023スペシャルサポーターとなり、国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会を応援しています。(2021.04.01)
株式会社社リガクは、国際物理オリンピック(IPhO)2023スペシャルサポーターとして、2023年7月に開催する国際物理オリンピック2023日本大会を応援しています。(2021.05.01)
ヒロセ電機株式会社は、国際物理オリンピック(IPhO)2023スペシャルサポーターとして、2023年7月に開催する国際物理オリンピック2023日本大会を応援しています。(2021.07.01)
公益財団法人 孫正義育英財団は、国際物理オリンピック(IPhO)2023スペシャルサポーターとして、2023年7月に開催する国際物理オリンピック2023日本大会を応援しています。(2021.08.01)
株式会社堀場製作所は、国際物理オリンピック(IPhO)2023スペシャルサポーターとして、2023年7月に開催する国際物理オリンピック2023日本大会を応援しています。(2021.09.6)
Ruby Supporter

公益社団法人 稲盛財団
は、国際物理オリンピック(IPhO2023スペシャルサポーターとなり、国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会を応援します。(2020.4.10)

東亜ディーケーケー株式会社
は、国際物理オリンピック(IPhO2023スペシャルサポーターとなり、国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会を応援します。(2020.12.1)

日本分光株式会社
は、国際物理オリンピック(IPhO2023スペシャルサポーターとなり、国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会を応援します。(2020.12.1)
日本電子株式会社は、国際物理オリンピック(IPhO)2023スペシャルサポーターとして、2023年7月に開催する国際物理オリンピック2023日本大会を応援しています。(2021.2.01)
三菱電機株式会社は、国際物理オリンピック(IPhO)2023スペシャルサポーターとなり、国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会を応援しています。(2021.04.01)
株式会社三菱UFJ銀行は、国際物理オリンピック(IPhO)2023スペシャルサポーターとなり、国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会を応援しています。(2021.04.01)
三恵技研工業株式会社社は、国際物理オリンピック(IPhO)2023スペシャルサポーターとなり、国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会を応援しています。(2021.05.01)

2020年7月

国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会に向けたスペシャルサポーターについて(お願い)

国際物理オリンピック(International Physics Olympiad :IPhO)は、高校生を対象とした国際的な科学コンテストの1つです。1967年にポーランドで第1回大会が開催され、日本は2006年の第36回大会から毎年参加し、派遣された代表選手たちは優秀な成績を収めていることから、日本で開催を望む声が国際的に高まり、第53回にあたる2022年の日本大会を開催することになっていました。

しかしながら、このたびの新型コロナウイルスの世界的な感染拡大の影響により、2020年に予定されていた第51回リトアニア大会は開催を断念せざるを得なくなり、2020年以降の大会を1年ずつシフトする方向で調整を行い、その結果、第53回日本大会の開催は、2022年から2023年に順延となり、法人及び組織委員会の名称も国際物理オリンピック2023(IPhO2023)に変更しました。

国際物理オリンピック2023日本大会は、毎年約90の国と地域から選抜された450人(1か国5名)の代表選手が参加し、物理学に対する興味関心と能力を高め合うとともに、参加国における物理教育が国際的な交流を通じて一層発展することを目的としています。具体的には、高校生が実験と理論の超難問に挑戦するとともに、企業を含む社会経済や文化にも触れながら交流を深めてもらいます。

日本での開催経費は、概ね約4億円を想定しており、資金源としては、参加国等からの分担金及び国立研究開発法人科学技術振興機構を通じての国からの支援を予定していますが、大会を充実させるためには、各界の団体・企業や個人様の方にご理解いただき、幅広いご支援を賜りたいと考えて、賛助会員(会費)の勧誘やご寄付のお願いをしているところです。

相当額のご支援を賜る団体・企業や個人様には、国際物理オリンピック2023日本大会スペシャルサポーター(別添参照)とさせていただき、この大会の開催を通じて、我が国の高度人材育成に多大な貢献をされた団体又は個人様として広く社会に周知することによって、その知的ブランド力の一層の向上に役立てていただければと思います。

一般社団法人 国際物理オリンピック2023協会会長
国際物理オリンピック2023組織委員会委員長
小林 誠
(連絡先)国際物理オリンピック2023協会執務室(東京理科大学内)
TEL:03-3260-4272(内線2290)、Mail:info@ipho2023.jp

国際物理オリンピック(IPhO)2023日本大会スペシャルサポーターについて

【 金額 】

2018~2023年度の支援総額

スペシャルサポーターの呼称

500 万円以上
Diamond Supporter
300 万円以上
Sapphire Supporter
100 万円以上
Ruby Supporter

※支援総額とは、期間内の募金総額(賛助会員会費 + 寄付金)を示します。

【 特典 】 

特典項目 Diamond
Supporter
Sapphire
Supporter
Ruby
Supporter
1-1)  IPhO2023 Webサイト(国内向け/海外向け)に、ロゴ・団体名を表示 〇 大 〇 中 〇 普
1-2) IPhO2023 Webサイトに応援メッセージを掲載
2-1) IPhO2023広報パンフレットに、団体名を掲載
2-2) IPhO2023 広報ポスターに団体名を掲載
3-1) IPhO2023大会会場に、ロゴ・団体名を表示 〇 大 〇 中 〇 普
4-1)Supporter団体広報媒体に、IPhO2023ロゴを提供
4-2) IPhO2023公式オープニング式に、団体様を招待
5)   団体等の広報・CSR事業への協力 応相談 応相談

 【 補足説明 】

  1. スペシャルサポーターの企業様につきましては、国際物理オリンピック2023協会と覚書を締結いたします。
  2. スペシャルサポーター(Diamond、Sapphire)企業様の広報・CSR事業への協力につきましては個別に相談し、
    その内容は、覚書に記載させていただきます。
  3. 物品供与(例:シャツ、タオル、飲料水等の提供)につきましては、個別に対応させていただきます。
  4. Webサイトへのコマーシャルにつきましては、別途ご相談させていただきます。
  5. スペシャルサポーターを含むすべてのご支援(募金:賛助会員・寄付)につきましては、金額を明記せず、Web (JAPAN)サイトの【ご支援欄】に氏名又は団体名を明記いたします。

【ご支援欄】
IPhO2023日本大会は、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)からの「次世代人材育成事業」の「国際科学技術コンテスト支援」並びに公益社団法人応用物理学会からの「応用物理学学術・教育奨励基金」によるご支援を頂いています。
IPhO 2023日本大会にご理解とご支援を頂いている団体・個人の方は、次のとおりです。
<寄付順・敬称略> 2021年9月1日 現在

【団体正会員】

【団体(法人) 寄付】

【個人正会員】

【個人 寄付】

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